ちょっと変わった麸なんです(・∀・)

食べる健康わかめ

ハタハタが獲れています。

ハタハタの旬は、秋から年末頃のタマゴを抱いている時になります。

ハタハタ

確かに今時期のハタハタは、産卵が終わったばかりですので、少々痩せてはいますが、十分美味しく頂けます^ ^

食べ方は、焼いて、煮付けて、フライ、てんぷら等、様々な料理方法が楽しめます。

当店でも3月中旬位から、ハタハタを干物に加工する予定でおりますので、是非お楽しみにして下さい(^-^)/

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岩もずくのり

天ぴ屋こだわりのギスの一夜干し

天ぴ屋こだわりのギスの一夜干し

天ぴ屋こだわりの「ぐんじ(アカハゼ)の一夜干し」

ぐんじの一夜干し

天ぴ屋こだわりの「ぐんじ(アカハゼ)の一夜干し」です。
ここ笹川流れでは、この魚を「ぐんじ」と呼んでいます。「ぐんじ」と言うと何か人の名前の
様ですね(笑) 「郡司」さんとか。

で、「ぐんじ」ってどんなサカナ?と言うと下の様なサカナなんです。

ぐんじ(アカハゼ)

「ぐんじ」(アカハゼ)とはこんな魚なんです。ちょっと見た目はグロテスクですね^_^;
でも食べると美味しいんですよ。煮付け、天ぷら、もちろん干物にも!色々な食べ方がありますが、
どう食べても美味しいです!!
モノは見た目で判断しては行けませんね(笑)

ちなみにググってみるとまず出て来たサイトに詳しく載っています。
アカハゼ 市場魚貝類図鑑

当店ではこの「ぐんじ(アカハゼ)」を天日干しで干しあげました。味付けは塩だけと言うシンプ
ルさ。ちょっと中骨が硬いですが、食べ方のコツがありますので、そのとおりにすると食べやすく
なります。
ぜひこのご機会に お味をお試し下さい(*^_^*)

1パック14尾〜16尾入りで500円(税込)です。

 

天ぴ屋こだわりの カナガシラの一夜干し、開きと丸干し

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カナガシラはホウボウ科の魚で、日本海近海に生息しています。 新潟県では
大変ポピュラーな魚で、昔は産後のお母さんに食べさせると、お 乳の出が良
くなり滋養に優れた魚であると重宝されたそうです。

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カナガシラは白身でたんぱくな味ですので、焼き魚、フライ、天ぷら、味噌汁
の具として食べられています。
カナガシラは「金頭」と漢字で書きますが、頭の骨が大変硬い魚です。
1枚目の画像が カナガシラの一夜干し(丸干し)(1パック10尾程度入り)で、
2枚目が カナガシラの一 夜干し(開き)(1パック7〜8尾入り)になります。

天ぴ屋こだわりの ハタハタの一夜干し

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天ぴ屋こだわりの ハタハタの一夜干し

ハタハタの旬は産卵の時期を迎える11月から12月頃ですが、夏の休漁時期
以外は年中水揚げがあります。。 ハタハタは漢字で「鰰」や「鱩」と書きま
す。文字通り初冬の雷がバリバ リ鳴って雪が降りだす季節に捕れる魚です。

ハタハタと言うと秋田音頭でも歌われるように秋田県のイメージがあります
が、日本海は鳥取、島根県辺りまで水揚げがあるようです。
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天ぴ屋おすすめセット

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天ぴ屋おすすめセットS,M,L,LL,

天ぴ屋のネットショップ店長が、自信を持ってお客様におすすめする天ぴ屋
こだわりのおすすめセットをご紹介します。
季節季節毎の旬な魚の一夜干しを 厳選してお客様に発送しております。
画像は天ぴ屋おすすめセットのLサイズの商品例です。
今の時期ですと、鮭の醤油味醂干し、ハタハタ、カナガシラ等が美味しいで
す。

ご希望のお客様には、ご贈答用に熨斗(中熨斗)をサービス致します。また
毎月、様々な一夜干し干物魚が届く定期購入も可能です。
ぜひご利用下さい。

アカガレイの食べ方

アカガレイは、禁漁期間の7月8月以外は、水揚げが見られるポピュラーな魚です。
何時頃が旬かというと、やはり冬場の時期が、脂も載っていて美味しいんじゃないかと思います。
食べ方としては、煮付け、唐揚げなどで美味しく召し上がれます。
特に子持ちのカレイは身厚で美味しいですね(^^)
アカガレイ
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